まず、ほとんどのメーカーが280mAhから350mAhとバッテリー容量を上げて来ました。
これによって容量280mAhのバッテリーだとアトマイザー約1本分でしたが、古くなったバッテリーだと吸い終わる前にバッテリー切れになったり、バッテリー残量が残り少なくなってきた時に何だか「味がおかしい?」と思った後にバッテリー切れみたいな事が…
MEET プルームテック互換 バッテリー 大容量 350mAh 改良版 45分急速充電 4本入り(P350S)
と思っているところへ

種類としては本数の違いがありまして
2本入り¥1,299(1本あたり¥650)と
4本入り¥1,899(1本あたり¥475)
無論コストパフォーマンスに優れた4本入りを選択しました。

そこまで内部充電回路が進化するものか?バッテリーセルが進化するものか?ちょっと不安が残るものの凄い進化だと思います。
※すっからかんのバッテリーをフル充電するのに要する時間は計算上約50分
壊れかけたUSBテスターで測定してみました。
充電サインが出てからスタート充電電流は340mAで始まりました。


そして約45分後、充電電流は0mAになりました。
充電中はバッテリーを触っていませんでしたが、
終了時にバッテリーが熱いと言う事も特にありませんでした。
![電極部のレーザー刻印は「350mAh」ではなく「350S]になっています。 MEET プルームテック互換 バッテリー 大容量 350mAh 改良版 45分急速充電 4本入り(P350S)電極部のレーザー刻印は「350mAh」ではなく「350S](https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgOtvYmlukJ13vGlEIoNZ-dS43tN1k3SAKeL7JMMkASljrxfGvIrxsIJLNPNrpAcDmevHoL3Vr_lVWqSEiVpOx_iKphf5aXz6oECw9eW2rSfrBPgh70gNgGDwk4REQebg91cgommaskY76-/s200/IMG6505-600.jpg)
満タンにしたアトマイザーにはじめから最後まで一定の電流を供給し、同じ味で吸い続けられるバッテリーが一番重要だと思っています。
なので、容量が280mAhより350mAhの方が有利。
※ eleovo、NeQuare の350mAh仕様のバッテリーと同じように電池切れの場合はLEDが赤色に点滅となっていますが、実際は青の点滅でした。⇦ この件についてはどのメーカーも期待外れ(同仕様なのが笑えます。ひょっとして中身は一緒か?)
MEET プルームテック互換 アトマイザー 電子タバコ 808ES型 液漏れ改良 カプセル対応 交換用コイル付き 10点セット

リキッド補充タイプで NICOCO、Littlelivingと同型と考えます。(その他のメーカーからも販売されています)
プルームテックのカートリッジを使用しない為、ボディーのショート加工等今までのノウハウが生きてきます。
なので今まで散々パラ使用してきているのでコイル部分のみの使い回しとして使用します。
今後はこの808ES型のコイル部分のみの販売を強く希望。
1個あたりmax100円👍